TopoGun買いました。
さすが、リトポロジ専用ツールということだけあって使用感が気持ちいい。
元の素材はZbrushのdynameshで作ったモデルをDecimation Masterでポリゴン数を下げ、OBJで吐き出したもの。
TopoGun買いました。
さすが、リトポロジ専用ツールということだけあって使用感が気持ちいい。
元の素材はZbrushのdynameshで作ったモデルをDecimation Masterでポリゴン数を下げ、OBJで吐き出したもの。
Zbrush二作品目。
今回はすべてDynameshを使って作成しました。ですが、リトポロジが済んでないのでモデリングもテクスチャリングも酷く雑です。
Dynamesh、 「トポロジに左右されず自由にスカルプトしていく」感覚がラフイメージを描いてるようで凄く心地良いんですが、 ポリゴン数が増える一方で最終的に150億ポリゴンというありえない数字になってしまい今回は一時挫折しました。
リトポロジはTopogunが安価で良いらしい。DigitalTutorsのチュートリアルも豊富に用意されてるのでこのソフトを使ってみる予定。一応3DCoatも試したんですが、オートリトポとUIがあんまり肌に合いませんでした。手作業でやったほうが確実ですし、リトポロジのためだけに3万はちと高いので。。。

最近ようやくそれっぽいテイストが出せるようなりました。
Zbrushは慣れてくると適当に手を動かすだけで形が出来上がっていく感覚になります。筆を使って粘土をこねる感じで、凄く直感的です。
MAYAは機能が多すぎて未だに全体を把握できていません。ハイパーシェードはノードの組み方次第でいろいろな表現ができそうなので奥が深いなと思います。
ZbrushもMAYAもDigitalTutorsがなかったらまず理解できなかったろうなと思う。
前回よりも数が増えてるみたいなので、そろそろ再開したい。
Tutorial関係は3Dtotalもすばらしいです。
特にebooksのZbrush関係の書籍はメイキング動画が添付されているので英語がわからなくても凄く勉強になります。
オススメの二冊